レーシック視力低下

レーシックといえば、裸眼の状態でも、視力を上げる為の手術なのですが、手術後に視力が再び落ちてしまう事もあると言われています。レーシックであげられる視力には、個人差があり、0.5までしか上がらない人も居れば、最高で2.0まであがるケースもあるそうです。ただ、人によっては、時間が経つに連れて、また視力が落ちてしまう事もあり、1年で0.5ずつ視力が落ちてしまう方もいると言われています。視力低下の原因は様々で、手術が失敗しているケース、手術によって合併症が出てくるケース、いくつかあるレーシック手術の中でも、あまり体に合わないタイプのレーシック手術をしてしまったなどがあげられます。その為、レーシックを受けてからも、視力低下が気になる場合には、レーシックを受けた病院で、もう一度検査をしてみた方が良いでしょう。さらに、レーシックが出来ない方でも、エピーレーシックという手術方法なら、視力をあげる効果が出る場合もあるので、それも含めて、眼科で相談してみるのがオススメです。また、かかりつけの眼科に不満がある場合には、口コミの多い眼科に行ってみるのも良いでしょう。

おすすめ記事

435392 他人事ではありません。賢い介護の受け方は5パターンです

介護を苦にして心中する!何とも言い難い事件が多発しています。特に妻を介護している男性ほど、思い悩…

カテゴリー

PAGE TOP